こんにちは。
葛藤解決ファシリテーター、セラピスト、キャリアカウンセラー Dayaのブログです。


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2011年08月03日

福島からきた子どもたちと触れ合う日々

忙しくて、久しぶりの更新。

というのも、


ふとした出会いから知ることになった素敵なプロジェクト
「みたか子どもの学校」

趣旨として
「原発事故の影響で、外遊びのできない地域に暮らす子どもたちを東京都三鷹市に招待し、地域のみんなで18泊19日のキャンプで素敵な夏休みをプレゼントしようとしています!」

というもの。

忙しいのでどれくらい関われるかわからなかったのだけど、
このプロジェクト、できることならお手伝いしたい。

そんな気持ちでミーティングにちょっとだけ参加させてもらうようになり、
あっという間に子どもたちがやってきて…

1.jpg

今や息子とほとんど毎日通う日々。

息子も皆とすごく仲良くなって、
このスペシャルな期間を楽しんでいます。


2.jpg


一緒にご飯を食べ、
話をして、


3.jpg


最近はお風呂にまで一緒に入り、
そして一緒に泊まりこんで
生活を共にしていると

こどもたちって、
あっという間に距離を縮めて関係性を作れるので
すごく特別な人たちになっています。

そしてこのプロジェクトに関わっている人たちのエネルギー。
皆現実的で、
実際に動く人たちで
本当にただただ、大きな刺激と勇気と沢山の元気をもらっています。


4.jpg

私は子どもがいるし、なかなか気持ちとは反対に
現実的に被災地に行くことができず、
ただここでできることをやることが
今の私がやるべきことなのだろうと思っていて。

その延長線にこの「こどもの学校」との出会いがあった。

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私は何ができるんだろうと思っていたけど、
ようは
イスラエルのワールドワークとかでもやっていたような、
そこでは
「ハートチーム」と呼ばれていたような
個別のケアや対応。

なかなか拾われない声や、
全体の動き的、流れ的についていけない声や、
身体のメンテナンスや
その場に起きていることを、
真っ只中では見えてないことを見たり
それをリーダーに伝えたり。
提案したり。

そんなことをしています。

そんなわけで、
何をしている人なのかわからないけど、
頭が痛いというと手当てをして、
話を聞いて、
たまに来る人からスタートしたのが、

今はどうやら
「この人に身体の不調を話すといいらしい」と認識されたらしく
やれ、
頭がいたい
もやもやする
疲れた
うるさい
マメがつぶれた
眠い
などなどといいに子どもたちが来るようになり、

昨日「保健室の先生みたい」というポジションで落ち着く感じw


誰かにタッチをしていると、
その周りにコロコロと子どもが集まってくる。

「何してるのー?」
「うーん、少し楽になるようにしてるの。」
「ふーん」

という会話をした後、
「頭痛ーい」とやってくる。

それが本当に頭痛なのか、
ただ、タッチが恋しいのか
それはわからないし、
そんなにそのポイントが大事なのではなくて、

その子が
ただ、タッチを求めていること。
なにか、ホッとする、スキンシップを求めていること。

その子だけを、大事にみてくれる時間を作ってもらうこと。

そして勿論、体調が少し楽になること。

そんなものたちをぼんやりと、なんとなく感じながら
きっとなんとなく、
「この人は大丈夫」と思って
やってきてくれるんだろうな、と感じる。

絶対に、取り合いにはならない。

でも、自分の番になると、すごく嬉しそう。

「ハリー(息子のあだ名)のママの手、気持ちいい。
ハリーはいいなー」

と、今日タッチしていた1年生の子が
そばでみていた息子にニコニコしながらいっていた。

この、「ニコニコしながら」というのが、すごく素敵だった。

息子も
「いいでしょー。」といいながらも、

私がいつも息子にしているように
(放射能などの)身体の解毒作用が活性される
手のマッサージを
その子にしてあげていた。

私はその時足をしてあげていたんだけど

「気持ちいいっ!」 とその子はますますニコニコになって
本当にその時、元気な「気」がふわーっと
広がったような感じで
その周りにいる皆が、
なんとなく幸せな気分になった。

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スタートしてから1週間。
集団生活の疲れは勿論でてくる時期。

でもそれと同時に
震災からこれまでの疲れ
震災前の疲れ、
その人特有の疲れ

などと色んなことが私の目の前では出てくる。

こどもの学校全体はとても元気で
すごく活発で
毎日なにか楽しいことをやっていて、
本当に素晴らしい。


それと同時にちゃんと、
疲れたり
痛かったりすることを
言える場所を持つこと
言える人がいることが
場をより安全に、
より元気にするんだと思う。


関わってる人たちがみんな、
それぞれの専門性を活かして
この学校を支えている。

そしてここに参加している子どもたちも
本当に、ここにちゃんといてくれてる。

毎日の生活があっという間で
充実してることを物語ってる。


元気に外で遊ぶ以上に、
なにか楽しい思い出を持ち帰ってくれたりするといいなー。


うちの息子は沢山の友達が一気に増えて
嬉しそう。

日中通っているアメリカンスクールの
サマーキャンプよりも
こちらの友達とのほうが楽しくて、
「離れたくないな。僕も福島に住みたい!」とまで。



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5.jpg

写真は<夜遅くに、みっちりとやる濃厚なスタッフミーティング。
これを怠らないから、場が引き締まる。>

私はここで知っていることをやるだけ。
できる事をするだけ。

そしてそれをやらせてくれる場だからこそ、
私は私の力を発揮できる。

多くの人が国際的だったり、
ちょっと変わった活動していたり、
個性的だったりするのも
一緒にいてとてもやりやすい理由の一つ。

コミュニケーションも、
仕事の振り方も、
すごくダイレクトにできる人たちがメインのハートリーダーだから…

あぁ!
久しぶりにこの楽ちんなやりとりをエンジョイしてる!

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子どもたちのケアだけじゃなくて、
ボランティアをしている学生さんたちとも
沢山交流できて、
同時にその人たちにも
私の知っていることを伝えていきたい。

久しぶりに大学生と話すし、
今の大学生と話す機会なんてなかったし、
すごく新鮮!

少しでも、場を見る力や
子どものシグナルを受け止める大人が増えれば
それだけ、場は安定する。

その人がいうことを信じて、受け入れて
ジャッジしないで寄り添う。

そういうコミュニケーションができるような人たちがいれば
その場で必要な声は上がるようになる。

それが、できないと
我慢したり、
諦めたり、
一人で孤立して耐えていたり、
その場のコミットメントの質が絶対に落ちる。

だって、その人にとって、それ以外のことは
「それどころじゃなくなる」わけだから。

楽しく元気で、
そして優しい場になりますように。

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色々と書きたいことが出てきてしまったけど

続きはまた今度、場づくりのハナシ、
日本社会のハナシとして
書くことにします。


私にとってもなんだか日常を暮らしながら
不思議な夏休みに突入してしまった気分です!

子どもたち、みんなカワイイ!!!

写真をよくみてみてね。
知ってる顔があるかもよw













posted by Daya at 12:52| Comment(1) | ワールドワーク

2011年03月12日

どうサポートすればいいか。アーニー・ミンデル

友人が教えてくれたのでコチラでも紹介。

http://www.aamindell.net/japanese_news.htm

より。


地震と津波

2004年12月

マグネチュード9.0の 揺れが、インドネシアのスマトラ島の沖で、現地時間の26日、日曜の早朝にあり、 とても破壊的ないくつかの波を起こしました。 私たちは、非常に大きな苦しみに関して、感情的にとても動かされました。 そして、各津波に関するメールに答えたり、心理的外傷に関してすでに書いたものがあるのを 教えるよりも、より助けになりたいと希望しました。 おそらく、以下の走り書きノートが、貢献になると思います。

これは、いくらかの人に助けになるかもしれないと思い、心理的な援助の努力に関しての サポートを考えながら、 編集してない考えを短時間で書き留めたものです。

1.援助している人(リリーフワーカー)をサポートしてください。
もしあなたが災害のさなかにいる人やグループにコンタクトがあるなら 経済的なサポートがとても重要です。 援助をサポートしてください。援助をしている人も、サポートして下さい。 彼らを、ただ、シンプルに同じ場にいること、話を聞くこと、 泣くこと、ハグなどによってサポートしてください。 そのような悲惨な状況に耐えるには、多くのサポートを要します。


Click for full size image

2.援助作業について考えたこと
私たちの知る限りでは、全ての苦しんでいる人を助ける援助者のための、決まったガイドライン というものはありません。 助ける人も、苦しんでいる人も、一人一人が、とても特別な個人です。 しかし、私たちのいくつかの経験は、苦しみに関して取り組むことに使えるかもしれません。 それらが助けになりそうだったら、使ってみてください。

a.避けること: まず最初に、災害について必要の無い話はしないような、とても目覚めたリリーフワーカーは、 おそらく、苦しんでいる多くの人を助けるでしょう。 共感を持ってただ話を聞くのが、その時点では必要なことの全てかもしれません。 ほんの少し時間が経ったあとには、現実的に「次は何か」というような 質問を考えるのが重要になる、ということもありえます。

b.災害の意味を見つけ出す。 別の時期には、誰かが「なぜ、なぜ なぜ?」を聞くような「オープニング」があるとき、 もともとの地震や大きな波に関して少しだけ話すのが助けになるかもしれません。 災害の創始者、この場合、地震または大きな津波を、数秒間だけ演じて見せるということ、 破壊的というだけでなく、新しい機会への力強い後押しであるような力を見せるのは、 救いになるかもしれません。 しかし、 最初は、気がつかないかもしれないくらい、とても素早くするということを、 覚えておいてください。 これをほんの少しの間するだけで、何人かの人を自殺から救う可能性がありますが。。。 全ての状況はひとつひとつ違います。
死から意味を見つけ出す、決まったやり方というのは有りません。 愛する人の死について、ただ話をするのが助けになる人たちもいますが、 全ての人に対する一般的なルールを作ってしまうことに関して注意して下さい。 亡くなってしまった愛する人について考えている人に、「そのひとが何を私に今してほしいか」 を聞くのは、しばしば助けになります。

c.プロセスに従う: プロセスがどうあると良いのか、時間が教えてくれるでしょう。時間が適切な場合、最初の大きなエッジは、過去を避けて将来に ついて話しをする、ということです。 意味の無い、運命からやってきた無秩序で苦しい ガツンとした出来事の中から、なにか意味のあることを見つけ出すということが、 最初のエッジを越えた後に来る、次のエッジです。 数名の小さなグループの方が、一対一で話すよりも 良いことがあります。
以下は、悲しみと気持ちの落ち込み、うつに関して、何度も考え直してみたことです。: 私たちは、落ち込み、うつは自然で重要なことであることを思い出す必要があります。 表の、または背後に広がる、 語りがたい希望の無さと悲しさを感じること へのドアを開けることが、適切な援助者の腕の中で、可能です。 うつに薬を処方することで、命を救うことができます。 しかし、まれにではありますが、人によっては、 うつに薬を処方することが、暴力を延期し、 しばらくしてからの反応が、人生をより難しくすることがあります。 いづれの場合も、長引くうつ、それ自体が、このような出来事における最悪の 影響かもしれません。 不可解な出来事をプロセスすること、そうしなければ明らかに無意味な災害に、 意味を見出すことは、夢のすばらしい働きです。

私たちは、短時間の考えが、必要とされる愛、叡智、忍耐に 取って換えられるものではない、ということを理解しています。 私たちは、全ての人に愛を送れれば、と希望して書きました。
posted by Daya at 01:10| Comment(0) | ワールドワーク

2010年04月05日

イスラエル行きについて、動き出しました

今回のワールドワーク@イスラエルはゴールデンウィークの前半とかぶってて、
チケット代が高い(涙)

帰りを早めて、後半のセミナーでるのやめようかなと思ったり。

本当にいつまで実費で、こんなにカツカツの生活しながら
ワタシはイスラエルに行き続けるのだろう、と
毎回思うけど
なにかがワタシを呼んでいる。

今回で最後だ、と毎回思うのに。

毎回、いくギリギリにやっぱりいこうと思うのだ。

ファシリテーションチームなのに
自腹切って参加してるんだもんなぁ。

でもこういうのに奨学金とかでにくいし。

スポンサーとかってどうやったらつくのかな。

せめてジブンの飛行機代とセミナー料金は
なんとかしないと今後も行き続けるなんてできないよー。

と思いながらも、生活カツカツにしてまで
行きつづけてる。

親はもう呆れ返ってます。

そうだよね。
そうだよね。

でもやっぱり、行かなくちゃと思うんだ。

ワタシはあそこにいかなくちゃ、と思うんだ。

ワタシがワタシらしく、そしてジブンのサイズがぴったりくる場所が
あそこなんだもの。

あれくらいの葛藤の中にステイし続けることが
そのスキルとキャパを確認して
世界に役立てていくことが
ジブンのこれまでの人生経験全てが肯定される瞬間なんだ。

ワタシだから、取れるロールがある。
ワタシだから、いえることがある。

そして、実はワタシじゃなくても、
必ず必要なロールは誰かが体現している。

それをわかっていながら、
ワタシはワタシのために、
ワタシのココロが動くままにしたがって
通い続ける。

あの不思議な国へ。

あの、気の遠くなるような、
葛藤の最中へ。

今週末です!
<気づきのレッスン@関西>スタート!
http://kokucheese.com/event/index/1845/

posted by Daya at 23:37| Comment(0) | TrackBack(3) | ワールドワーク

2009年11月15日

〔ワールドワーク〕報告会やります!

まだイスラエルにいます。残り二日。

これで私が参加したワールドワーク@イスラエルも4回目。

夏に息子とちょっと遊びにきたので

イスラエルには5回目の訪問になります。

今回のワークのこと、

この国やパレスチナでの体験、

私個人の学び…

沢山シェアしたいことがあるんだけど、

相変わらずどこから情報発信をはじめたらいいのかわからなくて

ブログの更新がとまっていました。

が、今月の11月27日夜に、イスラエルワールドワーク報告会をやります!

イスラエルやパレスチナの写真も沢山とったので、

写真をみながらシェアしたいとおもいます。

ぜひきてください!

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2009年11月【ワールドワーク@イスラエル】報告会

【日 時】2009年11月27日(金)19:00〜21:00頃〔開場 18:30〕

【会 場】荻窪駅 周辺施設 

【参加費】2000円

【申込み】ShantDaya事務局 daya.session@@gmail.com まで

 メールの件名を「イスラエルワールドワーク報告会 申込み」

 とし、下記の項目をお知らせください。(@をひとつ消してください)

================================================

 お名前:

 メールアドレス:

 携帯電話番号:

 何を見て知りましたか:

 お申し込みの動機:

================================================

※会場内での飲食は自由です。

※飛び入り参加は歓迎していますが、当日の人数把握のためにも

 ぜひ事前にご一報ください。子連れOKです。

★パレスチナ・イスラエル問題について議論・討論する場ではありません。

 あくまでも可能性を考えたり、手法について話をしたり、

 個人的な学びをシェアする場です。

☆前回(2009年3月)レポート

【ワールドワークリポート1】子供からの声。「どうか、僕を叩かないで。僕に自由をください。」

http://shantidaya.sblo.jp/article/28311821.html

【ワールドワークリポート2】「問題」の大きさが持つランク(パワー)。イスラエル人の声。

http://shantidaya.sblo.jp/article/28373923.html

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ワールドワークとは、プロセスワーク(プロセス指向心理学)の手法を使った、グループワークのあり方の一つです。

二人以上から構成されるグループで、主に世界の問題、社会の問題について対話をしていきます。

「ワールドワークってなに?」

「プロセスワークは社会問題にどのように活用できるの?」

「イスラエルではどんな体験をしたの?」

「パレスチナ人はどうだった?」

など、興味のある方はぜひご参加ください。

posted by Daya at 15:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ワールドワーク

2009年06月23日

「組織の神話」

7月12日に、プロセスワーク協会で

ケースを報告できることになりそうです。

ワクワク♪

「組織の神話」という題で。

昨年度がんばった息子の学校との当事者として、

そしてファシリテーターとして

プロセスワークをどのように使ったか、

などをシェアしたいと思います。

やはり、

MACFOC(欧米ポートランドのプロセスワーク研究所の葛藤ファシリテーション・組織改革コース修士課)を3年もがんばった身としては、

組織について、

グループについて考えたり

話したりすることって

すごくドキドキします。

この機会が与えられて、

今も師匠たちとそのことについてディスカッションしたり、

イロイロとレクチャーを受けたりするわけですが、

それがまたもう、めちゃくちゃエキサイティングで。

プルプルします。

考えてみたら、

イスラエルの報告会と似たような感じで、

話をする機会、ディスカッションをする機会をどんどん

ジブンで作っちゃえばいいのかもね。

コミュニティライフをしている人とか

夢もあるけど、繰り返されたり

なかなか解決しない問題とかありませんか?

組織について、グループについて。

家族について、カップルについて。

話したい人、呼んでくれたらいきまーす(笑)。

グループや組織のターニングポイントとかにも、

この神話を理解しておくと決断が全然違いますよ。

プロセスワーク協会のサイトはこちら

http://www.iloveprocesswork.org/

posted by Daya at 11:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ワールドワーク

2009年05月11日

【急遽決定!】明日、イスラエルワールドワーク2009年度の報告会やります@中野

以前報告会をいっしょにしてくださったマイミクづっきーさんとお会いする機会があって、 急ですが、カレが今写真展をしている(これからする)カフェでできることになりました。

小さな集まりになります。

お時間あるかたはぜひお越しください↓

【日時】2009年5月12日 18時半〜20時半くらい

【定員】10名くらい

【参加費】ワンドリンクオーダー&カンパ

【会場】中野のCAFE (後日詳細を提示します)

プロセスワークの手法を使って世界の問題をグループでワークしていく

ワールドワーク。

今年で3回目の参加でした。

毎回、違うプロセスがおきますが、3年通してみえてきたものもありました。

DAYAの個人的な体験と知識をシェアします。

今年のワールドワークレポートもあわせてごらんください↓

【ワールドワークリポート1】子供からの声。「どうか、僕を叩かないで。僕に自由をください。」

http://shantidaya.sblo.jp/article/28311821.html

【ワールドワークリポート2】「問題」の大きさが持つランク(パワー)。イスラエル人の声。

http://shantidaya.sblo.jp/article/28373923.html

★パレスチナ・イスラエル問題について議論・討論する場ではありません。

あくまでも可能性を考えたり、手法について話をしたり、

個人的な学びをシェアする場です。★

posted by Daya at 08:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ワールドワーク