こんにちは。
葛藤解決ファシリテーター、セラピスト Dayaのブログです。


<NEWS>
DAYA事務局ができました!

daya.session★gmail.com

(★を@に変えてください)

(3日以内の返信を心がけております。)

Dayaのワークやサービスなどの詳細をコチラのサイトにまとめました。
初めての方はコチラをごらんください。
これで少しみやすくなるかなぁ…
http://shantidaya.jimdo.com/


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<現在決定している企画・イベント>
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【2009年11月4日〜18日】ワールドワークセミナー@イスラエルに参加のため日本にはいません。個人セッションは帰国してから再開します。

【11月27日】夜・イスラエルワールドワーク報告会 開催決定!


【11月21・22・23日】OHカードアドバンス@早稲田
定員4名(残り2名)
※アドバンスの参加資格は、ベーシック、もしくはリトリート参加者です。
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【11月27日】夜イスラエルワールドワーク報告会


【12月 DAYA@北海道】

【12月5日(土)】マザーワーク詳細決定!!
「うらやましい!」「なんであの人だけが…」
〜嫉妬・比較をココロの栄養に〜



夜はdaya会だよ!


【12月6日(日)】感性の泉プロジェクトvol.2
願うのも自由・受け取るのも自由<幸せの受け皿を育てる>


2009年12月10日(木)&11日(金)daya個人セッション in 札幌

12月12日・13日珠帆印企画ワークショップ
え?私にもそんなチカラが?
自分の中の大いなる存在とつながってみませんか?
<自分の中のパワーに光をあてよう。>


12月12日夜 瞑想会with Daya(チャクラダンス瞑想)

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◆【Daya’s知恵袋】健康な身体と心のバランスメイキング
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 http://archive.mag2.com/0001029622/index.html

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Dayaの個人セッションは基本的に90分です。
数秘術、プロセスワークやEFT、OHカードなどを主に使っています。


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NEW!!セッションのお申し込みは予約フォームをご利用ください。こちらから。

2009年11月17日

【ワールドワーク】やっぱり本物の銃は怖いよ!

夏に息子とイスラエルを訪問して、

1日だけ、パレスチナのトモダチに会いにいったとき

チェックポイントでもめて、

銃を持ったイスラエル兵がこちらにふりむいたとき

すごく怖かった。

特に子どもが一緒だから、

けんかしているような、チャレンジングな態度はしないようにしようと

思ったものだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回のナザレまでの電車の中にも沢山

研修中の若い軍隊が本物の銃をもって乗っていた。

研修中とはいえ、本物の銃はやはり

迫力がある。

みるだけで、はっと息を呑む。

なんだか、身体が緊張する。

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先日、電車乗り場にあるセキュリティチェックが

珍しいので写真を撮っていたら

後ろから本物の銃をもった警備の兵隊が

ヘブレイ語でなにかをいってきた。

言い方がすごく怖くて

そばにいた友達を声を上げて読んだ。

観光客だということで問題はなかったけど

その後、カラダにショック状態の緊張が残っていることがわかった。

イスラエル人の友達は

「もう私たちは、そんなことすら感じなくなってしまった。」

と悲しそうに話してくれた。

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イラクで高遠さんら3名が人質になったとき

日本社会とメディアは「自己責任論」で

すごいバッシングをしたけど

その時に日本政府は自衛隊が「援助活動」にいってると

たしかいっていた。

「援助活動に銃はいらない」と誰か、活動家の人がいっていたけど

それを思い出した。

どんなに悪気がなくても、

どんなに「正当な」理由があるにしても

銃がその場にあるということは

とても怖い。

安心した人間関係も対話もできやしない。

緊張やショックは、

頭で認識されている以上に

身体が覚えている。

そしてその緊張、硬直状態のまま私たちの多くがいきている。

これは世界の、人間の非常事態だよ?

そう思ったのでした。

続きを読む

2009年11月15日

〔ワールドワーク〕報告会やります!

まだイスラエルにいます。残り二日。

これで私が参加したワールドワーク@イスラエルも4回目。

夏に息子とちょっと遊びにきたので

イスラエルには5回目の訪問になります。

今回のワークのこと、

この国やパレスチナでの体験、

私個人の学び…

沢山シェアしたいことがあるんだけど、

相変わらずどこから情報発信をはじめたらいいのかわからなくて

ブログの更新がとまっていました。

が、今月の11月27日夜に、イスラエルワールドワーク報告会をやります!

イスラエルやパレスチナの写真も沢山とったので、

写真をみながらシェアしたいとおもいます。

ぜひきてください!

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2009年11月【ワールドワーク@イスラエル】報告会

【日 時】2009年11月27日(金)19:00〜21:00頃〔開場 18:30〕

【会 場】荻窪駅 周辺施設 

【参加費】2000円

【申込み】ShantDaya事務局 daya.session@@gmail.com まで

 メールの件名を「イスラエルワールドワーク報告会 申込み」

 とし、下記の項目をお知らせください。(@をひとつ消してください)

================================================

 お名前:

 メールアドレス:

 携帯電話番号:

 何を見て知りましたか:

 お申し込みの動機:

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※会場内での飲食は自由です。

※飛び入り参加は歓迎していますが、当日の人数把握のためにも

 ぜひ事前にご一報ください。子連れOKです。

★パレスチナ・イスラエル問題について議論・討論する場ではありません。

 あくまでも可能性を考えたり、手法について話をしたり、

 個人的な学びをシェアする場です。

☆前回(2009年3月)レポート

【ワールドワークリポート1】子供からの声。「どうか、僕を叩かないで。僕に自由をください。」

http://shantidaya.sblo.jp/article/28311821.html

【ワールドワークリポート2】「問題」の大きさが持つランク(パワー)。イスラエル人の声。

http://shantidaya.sblo.jp/article/28373923.html

−−−−−−−−

ワールドワークとは、プロセスワーク(プロセス指向心理学)の手法を使った、グループワークのあり方の一つです。

二人以上から構成されるグループで、主に世界の問題、社会の問題について対話をしていきます。

「ワールドワークってなに?」

「プロセスワークは社会問題にどのように活用できるの?」

「イスラエルではどんな体験をしたの?」

「パレスチナ人はどうだった?」

など、興味のある方はぜひご参加ください。

posted by Daya at 15:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ワールドワーク

2009年11月14日

葛藤の渦、ワールドワークで地球の声をチャネリング@イスラエル

(長文です)

ワールドワークセミナー、そしてインナーワークのトレーニングとスーパーヴィジョンが終わり、今日はイスラエル滞在の最終日。

本当は今日までトレーニングのはずだったのだけど

キャンセルになったので1日フリーになったのです。

ムスコに会いたくてたまらないので

わかっていたら1日帰国を早めていたのに安いチケットだから変更もきかず(涙)。

帰国したらすぐにフツウの生活に突入なので

一人で過ごす時間をもらったとおもうことにしました。

そしてやっと少しづつ、振り返ることが出来ています。

ワールドワークの4日間は、

グループワークをしている場面だけに限らず、

その場(フィールド)全体にその影響が響いています。

参加者の身体や夢にも、グループワークで出てこれなかったこと、

そしてでてきたけど消化できないことが

現れてきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・

それはまるで、

地球の、イスラエルのナザレの会場というポット(なべ)を活用して

みんなで変容を起こそうとしている錬金術のよう。

理屈や理論だけでは説明できないいろいろなことが

各自に起きて

シンクロニシティ(共時性)やハプニングが相次ぎます。

私たちはその怒涛のようななかで4日間を過ごし、

世界のプロセス、そして自分のプロセスを歩んでいくのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・

これまではパレスチナのチェックポイントに近いTanturという場所を会場に3回やってきましたが、4回目はNazareth(ナザレ)というイスラエルでも北のほうにある街で行われました。

面白いことにTanturでも、Nazarethでもキリスト教系の建物が会場になっています。が、参加者にクリスチャンはあまりいません。(今回は少しいました)

でもナザレにはクリスチャンが多くて、街全体がキリスト教とアラブ人の文化を映し出していて、イマいるTelAvivのようにユダヤ人の文化はあまりみられません。

同じイスラエルでも、こんなに違うのかとびっくり。

ワールドワークの後に尋ねたパレスチナサイドの

Betlehem(ベツレヘム)のほうがよっぽどナザレと雰囲気がにていた感じ。

・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなナザレで開催された4回目のワールドワークセミナー。

継続してきたので見えてくるもの、

でてこれたロールもあれば、

ナザレ的には初めてなので、

Tanturでやった1回目と近いプロセスもあったりして

二つの層でワークが行われていた感じでした。

そしてこれまではパレスチナ人の状況はきけたけど、

イスラエル内のキリスト系アラブ人の生活の大変さが

明らかになったのは貴重でした。

同じイスラエルでも、政府の公共サービス(水、電気など)が対応が違うそうです。

ある人の近くの村は、つい最近になってやっと電気が通ったとか。

そして政府の言い訳は、税金が低いという理由を持ち出しているらしいのですが

稼ぎが低いんだからしょうがないじゃないか、という議論に展開していくわけです。

どちらかといえば、戦争で死ぬ、とか殺すとか殺されるとか、

こどもが牢屋に入れられるとか、そういう話よりも

日々の暮らしの悲惨さがとりあげられた感じでした。

だから、緊迫感の質の少し違った感じがしたし、

怒りというよりも絶望、とか

そういうほうが大きかったようにおもうのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・

お金がないのと、文化のせいか、コミットメントのほうほうも違って

全部4日間に参加できたイスラエル系アラブ人は二人だけ。

情報が伝わっていなかったり、

仕事や家族を優先させたり

お金がなかったり(アラブ人はいまのところお金はあらわないのですが)

きっとそれだけじゃないなにかがあるんでしょう。

でもこの差がまさに

現実でも差を生んでいるように思えました。

うまくいえませんが。

・・・・・・・・・・・・・・・・

ワールドワークが終わり、

やっとパレスチナ自治区のベツレヘムに滞在する機会がありました。

そこは、風の谷のナウシカに似ている、

小さくて元気で美しい街でした。

そこもキリスト教徒とイスラム教徒のアラブ人が共存しているらしいのですが

最近はイスラム教徒がふえて、

キリスト教徒の人たちはどんどん外国に移住(難民として)してしまって

数が減ってきているようです。

パレスチナ、というと戦地だとか(いや、確かに戦地なんですが)

危険だとか危ないとか物が不足しているだとか

そいういうイメージが先にいってしまいますが

少なくともベツレヘムは元気な街で、印象が違いました。

ガザや、ベツレヘムから20分くらい離れた

−だけどチェックポイントが間に2箇所あるので1時間くらいかかる−

街に訪れた友達の話によるともっと暴力的で緊張感もあるようでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・

これまでの4回で

イスラエル人ーパレスチナ人の葛藤と簡単にみれるものではなく、

イスラエルのユダヤ人とアラブ人、

アラブ人でもキリスト教とイスラム教で違うし

ユダヤ人でも左派と右派で違うし

ユダヤ人でもどれくらい信者かちがうかで違うし

パレスチナ人でもキリスト教とイスラム教とは違うし

パレスチナにいるのか、それでもガザにいるのかでは違うし

社会の階級も

ジェンダーも

セクシュアリティも

身体障害も

言葉も

葛藤の坩堝としてからまっているわけです。

・・・・・・・・・・・・・・・・

それらの声がギャーギャーと騒ぎ出して

主張をし出して

話をするのはすごく大事で

でも、やっぱりそれらはただ

人間同士の争いで

「地球」という存在をすっかり忘れていて

私は気づいたら「地球」にチャネリングして「地球」のロールをとっていました。

アウェアネス(意識)はあったけどそれはもう

とても遠いところにあって、

私の身体は地球のスピリットに完全に支配されていて

私は遠くからそれをみているかんかくだった。

同じ日本人のトモダチが訳をしてくれて

場に地球の声がもたらされました。

「地球を忘れてる。

人間の話ばかり。

ここは誰のものでもない。

地球がなくなったら、宗教も土地の争いもなにもできなくなるんだよ?

何を話しているの?

地球を忘れないでよ。

地球はあなたたちのものではない。」

・・・・・・・・・・・・・・・・

私は特にバリバリのエコロジストではないんですが(苦笑)

身体を壊して

そして立ち直る過程の中で

自然を楽しむ、

自然とつながりことを思い出してきていたけど

これがこういう大きな声になるんだとは

自分でもびっくりでした。

とてもその場に大切なことがでてきて

その地球の声でその時の言い合いはあっという間に静まり、

雰囲気が変わり、

レベルが変わりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・

別の人は別のプロセスで

「神」と人格化される前の、光である神聖なものとつながって

これもまるでチャネリングでしたね。

大きなプロセスが毎日続きました。

まだ、イスラエル政府のシステムのロールや

アメリカがこの問題に関わっているロールや

国連や他の国々のロールたちは

少しでてきても

すぐにエッジアウトされてしまって

ちゃんとホールドされませんでしたが

イスラエル人同士でぶつかり合い、

イスラエル系アラブ人の声、イスラムもキリスト教も

発言ができたり

なによりも4回目が行われたことは

素晴らしいことです。

次は半年後。

まだまだ、いろんな課題を持ち続けているプロジェクトですが

私も今後は正式なオーガナイズスタッフとして関わることになりかけていて

離れた日本で何ができるんだろうかと考えている最中です。

・・・・・・・・・・・・・・・・

今回は他の超ベテランの認定プロセスワーカーが二人、

しかもワールドワークに強い人がきてくれて、

そして私のように継続して参加しつづけている

ファシリテーションチームのみんなも

どんどん力をつけてきていて

場が本当にとても安定してきた感じでした。

いくらでも話ができるんですが

今回は全体の概要と印象と感想、という感じのレポートということで。

次の金曜日の夜、報告会をします。

詳細はコチラ↓

http://shantidaya.sblo.jp/article/33651702.html

話を聞きたい方は、企画してくれたら話をしに行きますよー。

興味のありそうな人たちともぜひつなげてください。

2009年10月28日

[詳細決定!!!]マザーワーク@札幌vol.4 次は嫉妬だぜ! 

ある日、

札幌のマザーワーク・オーガナイザー水緒ちんがいいました。

「次回のマザーワークは明るいテーマがいい…」(爆)

でも別の日、Dayaがいいました。

「次のテーマは嫉妬、にします。」

合意がとれるかドキドキでしたが

OHカードを使ったミーティングで

ちゃんと必要な流れがおきて

お互い盛り上がって

ついに詳細決定!

さぁさぁさぁさぁ!

今年最後のマザーワークです!

札幌だけにかぎらず、北海道中、にもかぎらず

東京からも関西からもほかのどこからでも

かかってこ…じゃなくて

ご参加お待ちしています!!!

「Daya会」という名のプチイベントも開催決定!

マザーワークの下に詳細があるよー。

個人セッション@札幌も受付け開始!

これはDaya会の詳細の下にあるよー。

(ページ内リンクのしかたがわからないの。ごめんなさい…

沢山スクロール・ダウンしてください。)

・・・・・・・・・・・

<マザーワーク in札幌 vol.4>

「うらやましい!」「なんであの人だけが…」

〜嫉妬・比較をココロの栄養に〜

・・・・・・・・・・・

私たち日本人が生きる資本主義社会は

「競争社会」という側面を持っています。

そういう社会で生きている私たちは

幼い頃から、気がついたら比較されて

ジャッジされて

「ああなりなさい」とか

「あっちのほうが、どう」とか

いわれてきたし、いってきた。

そして誰がいなくても

自分の頭のなかでふと気がつくと

自分と誰かを比較していて

自分になくて、相手にありそうなものをみつけては

うらやましいと思い

自分にはないと、嘆き、落ち込み、苛立ち、腹を立てる。

そんな体験、身に覚えはありませんか?

比較してもしょうがないのに

自分が苦しくなるだけなのに

そこにしばられて

気がつくと歯軋りしていたり

相手が嫌いになっていたり

そしてそんな自分が嫌いになっていたり

あるいは自分が全然意識していないことで

誰かから嫉妬や攻撃をされて戸惑ってしまったり

人間関係がギクシャクしたことはありませんか?

今回のマザーワークでは、嫉妬や比較などの感情を

それに気づいていくメッセンジャーとして捉えます。

ジェラシーを感じたとき、私たちは自分の望んでいること、

やりたいことに気がついていけます。

本当は気づいている。

「だけどできない…」顕在意識はぐるぐるしてしまう。

体感を大事にしているDayaのワークで、

ぐるぐるしたジレンマから 解き放たれてストンと落ちる体験をしにきませんか?

自分ができること、自分がもっていることにフォーカスしてみませんか?

「くやしい!」「悲しい!」「納得がいかない!」

「なんであの人だけが…」「うらやましい!」

嫉妬や妬みを隠れた栄養に!

秘密のレシピ、教えます!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■日時:2009年12月5日(土)

 10:00〜18:00(休憩1時間含む)

■定員:12名

■参加費:10,000円

  ※ペア割制あり(お2人以上でお申し込みの方、お1人様9,000円)

■会場:札幌駅付近

  (問合せ、お申込のあった方に会場をお知らせいたします)

   JR線および地下鉄南北線・東豊線 札幌駅徒歩5分程度

■当日の流れ:

 自己紹介/プロセスワークについての簡単なレクチャー/

 エクササイズ/シェアリング

■託児をご希望の方はご相談ください。

■服装:体を動かすワークがありますので、

    動きやすい服装で来場するか、着替えをご用意ください

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして!

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【daya会 vol.1】---------------------------------------------

マザーワークの終了後、同じ会場で今度は「daya会」なるものを開催します。

「daya会って何?」…答えは主催者もわかってません(^^;)

daya本人ですらわかっていないはず…。

なぜなら、daya会とは、集まってくださった方と一緒に作り上げていく空間。

dayaに聞きたいこと、ざっくばらんに聞いてみませんか?

dayaと一緒に、やってみたいことはありませんか?

dayaってどんな人?どんなセッションしてるの?

どこで生活してるの?どこで勉強してるの?

daya的瞑想法や健康法ってあるの?。

daya的育児法は?

daya的恋愛法…なんてのもアリ?

dayaのスキルと羞恥心の許す範囲で(笑)皆さんの要望にどーんとお応えします!

公開セッションみたいになるかもしれないし、

「ココだけの質問」に答えるもよし。

お気軽にご参加くださいね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■日時:2009年12月5日(土)19:00〜21:00

■定員:20名

■参加費:2,000円

■会場:札幌駅付近

    (問合せ、お申込のあった方に会場をお知らせいたします)

    JR線および地下鉄南北線・東豊線 札幌駅徒歩5分程度

■内容:dayaへの質問(daya的健康法、daya的育児法、daya的恋愛法?

            その他聞きたいことなんでもアリ!)

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【daya個人セッション in 札幌】

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不思議なタッチや、インナージャーニー、OHカード、レイキ、EFT、タロット…

dayaの多彩なスキルを1時間半、あなただけに惜しみなく注ぎます。

※2010年より個人セッションの価格が変更となりますので

 札幌でこの価格で受けられるのは今回が最後です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日時:2009年12月10日(木)および11日(金)

 @10:00〜11:30

 A11:45〜13:15

 B14:00〜15:30

 C15:45〜17:15

 D17:30〜19:00

 E19:15〜20:45

■会場:札幌駅付近 会議室

■費用:16,000円

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■■■お申し込みについて■■■

■■■マザーワーク、daya会、個人セッション■■■

■■■全てメールまたはFAXにてお申込願います(担当:奥野宛)■■■

  

  メール宛先;good_job_tera76★yahoo.co.jp

 (★を@に変え、メールの題を「○○○申込」としてください。)

↓このフォームをコピーしてご利用ください♪

--------------------------------------

 「マザーワーク/daya会/個人セッション」に申し込みます。

  @お名前

  Ae-mailアドレス

  B携帯連絡先

  C個人セッション希望の方は、希望日時

  D当イベントを知ったきっかけ(HP名/チラシ/知人の紹介etc…)

  Eお申し込み動機や希望する内容

---------------------------------------

posted by Daya at 00:18| Comment(3) | TrackBack(3) | 身体のケア

2009年10月23日

願うのも自由・受け取るのも自由 <幸せの受け皿を育てる>

オーガナイザーのハナチャンと話をしていて、

ふと、思いついて早割りの値段を口に出したら

すごくワクワクしてきたので

そのままGOにしました。

ものすごい早割り。

これをキャッチしてくる人はどれくらいいるんだろう…

木蘭さんの日記には

「感性の泉プロジェクトvol.2 先ほど決定いたしました。

今月中にお申し込み頂くと、とってもお得!

迷ってる暇なんてありませんよ!!

私の思いは後ほど。

DAYAの気が変わらないうちにアップです。(笑) 」

  

だって。

防音の部屋もばっちりとれてます。

ふふふ。

ジャージか着替え持参だよ。

かもーん!

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感性の泉プロジェクトvol.2

願うのも自由・受け取るのも自由

<幸せの受け皿を育てる>          ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

感性の泉プロジェクト。

キーワードは、「わくわくが止まらない!」

前回、ヴィジョンメイキングをvol.1でやって、

参加した人は自分が本当に何を求めているのか、

もしくは自分が本当に心から望んでいることをみつけていくことについて

体験してもらいましたが、参加した方、どうですか?

ヴィジョンに向かって進んでいらっしゃるかしら?

さて、ワクワクすること?といえばやっぱり

「いいこと」があるとワクワクするよね。

で、いいことを願うんだけどそこでまたチャレンジングなのが

「これがほしい!」と思っても「でもわたしなんて…」とすぐに続いたり、

「こうなったらいいなぁ…」「叶っちゃったらみんなにどう思われるだろう?」と

気になったりしません?

つまり、私たちは願っても、自分はそれにふさわしい、

それに値すると思えてない場合があります。

願ったことを、ちゃんと受け取れる自分を育ててみませんか?

っていうか、受け取る準備がないと、願ってもこないよ(笑)

手に入らないのは、自分が受け取っていないのか

本当にそれを望んでいるのかを

見極める必要があります。

多くの人がやっているのは、

「ほしいんだけど、でも自分にそんなことおきる分けなくて、

でもやっぱり他の人がうらやましくて、

そしてそういうのって特別な人しかできないんだろうなって思っちゃって、

やっぱり自分はだめだろうな、

でもやっぱり諦められないし、うらやましいよぉ…」

どっちやねん!

Dayaは思います。

ほしいならゲットすべし。

でも自分が何をしたいのかわからないと話ははじまらない。

「自由意志の法則」って聞いたことあります?

私たちはなんでも自分の(無意識を含む)意思で選択できるんです。

願うのも自由、受け取るのも自由。

でも主体である「わたし」がどこにいるのか、

何を望んでいるのかわかってないと軸がない。

そこで!

今回は

自分の軸をみつけてみませんか?

幸せのを受け取れる自分を育てるヒント、お伝えします。

***************************************

【日 時】 2009年12月06日(日) 10時〜18時

【場 所】 会場:札幌駅周辺

【参加費】 16,000円 

(10月中に振込済みの方、10,000円)

【会 場】札幌駅付近 (問合せ、お申込のあった方に会場をお知らせいたしま

す)

     JR線および地下鉄南北線・東豊線 札幌駅徒歩5分程度

【講 師】 DAYA (武田美亜) http://shantidaya.sblo.jp/

      ファシリテーター、セラピスト、OHカードジャパン代表 

【お申込】 以下のメールフォームからお申し込みください。

      http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P18567431

もしメールフォームが上手く送信できない場合、木蘭までメールでお申し込みく

ださい。 

      Mail: alice-blue★@jcom.home.ne.jp

         (★を抜いて、送信してください)         

   

 メールに、氏名/メルアド/携帯/動機/OHカード経験/DAYAのワーク経験の

有無/

        を明記し、メールの送信をお願いいたします。

***************************************

posted by Daya at 01:37| Comment(0) | TrackBack(1) | 瞑想

2009年10月15日

【オススメ】知識や意識が刺激されます。

このブログでもっと沢山本を紹介していると思ってましたが、

そんなに、ですね。

どの世界で、紹介してたんだろう…(笑)

これから少し充実させていきたいです。

今日は短く、2冊ほど。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◆心もからだも「冷え」が万病のもと

川嶋 朗、集英社


冷えについて語っている本。

どちらかといえば男性の人向けに書いている気がする。

西洋医学の医師が

東洋医学やホリスティック医学の知識を紹介していること自体が

すばらしいし、

話も読んでてわかりやすかったです。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆「差別と日本人」

辛 淑玉, 野中 広務、角川グループパブリッシング

対談式な上に、辛さんが区切りのいいところで解説を書いてくれているので

状況もわかるし、文体も理解しやすかったです。

在日と部落という当事者どうしでも、

それぞれ考え方が違っていて

にもかかわらず

シェアがちゃんとできていて

すごくよかったです。



posted by Daya at 09:29| Comment(0) | TrackBack(2) | 本の紹介

ワタシがこれまでの人生で一番時間を費やしてきたことBEST3。

あるセミナーでの問いかけ。

これまで一番時間を費やしてきたことは?

面白い質問。あなたもぜひやってみて!

Dayaの回答はこうでした↓

1)生きる意味について

なぜ、私は生きているのか。なぜ人は生きるのか。

2)相互理解について

どうしたら、違う立場の人たちがお互いに理解したり共存したりできるんだろうか。

3)見えないものも存在してるんじゃないか

4)第二次世界大戦でのユダヤ人虐殺について

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

多分、こんな感じ。

そして今、生きることをかみ締めながら、

生きてる実感を感じてもらったり、

それぞれのパワーを引き出していくようなお手伝いを仕事にしている。

そしてファシリテーションを仕事にしている。

そして見えないものとも対話しているw。

そしてイスラエルでユダヤ人たちとパレスチナ問題について語っている。

特に、ファシリテーションは勉強しました。

自分のワークも沢山やってきました。

そしてこの二つはとてつもなくつながっているのです。

そんな話をしていこうとメルマガでは思っています。

◆ファシリテーター DAYAが大公開! <"場"をみるチカラ>

 http://archive.mag2.com/0001029622/index.html

さて、でファシリテーションのスキルとか、

いろんな自分の中で起きていることにきづくスキルとか、

場の見方とかをもっとシェアしていきたいなぁとおもっていたところに

そういう話を毎週スカイプでしている

アメリカはポートランド在住の大の仲良しのミキオさんが来日することに。

ちょうどグループワークの企画があったので

一緒にファシリテーターをお願いしました。

でもグループワークだとファシリテーションに忙しくて語れないんだよね(苦笑)。

というわけで、

トークの場を設けました。

ミキオさんは10年以上も禅をしている人です。

そして一時はDayaと同じOSHOという瞑想の師匠の弟子でもありました。

プロセスワークも、同じ修士のコースを終了。

話が合うわけだ。

でもタイプはまるで逆。

陰陽のようです。

ファシリテーションについて話しが聞きたい人、

グループワークを体験してみたい人

ぜひきてね。

これらの企画は他のセミナーと違いお値段もリーズナブル。

気楽に参加してもらいたくて。

まってまーす。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

企画1 ≪ブランチトーク≫ MACF修了生の仲良し2人が語ります♪

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日 時: 10月24日(土)11:00〜13:00

場 所: 吉祥寺・三鷹周辺

    参加申し込みをして下さった方に詳細をお知らせします。

参加費: 2,000円 (事前振込)

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企画2 ≪どこでもファシリテーション倶楽部 其の1≫

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日 時: 10月25日(日)13:30〜16:30(開場13:00)

場 所: 杉並区内の施設 (最寄駅: 中央線、丸ノ内線 荻窪駅)

    参加申し込みをして下さった方に詳細をお知らせします。

参加費: 3,000円 (事前振込)

ファシリテーター: Daya

コ・ファシリテーター: 大串幹夫

問合せ・申込み: takakoi@est.hi-ho.ne.jp (タコ)

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★ 大串幹夫(かまきり)プロフィール

1953年東京生まれ、オレゴン州ポートランド市在住

アメリカ人のつれと結婚22年、20歳の娘と17歳の息子あり。

MACF第一期生。仏教徒。

一人でいるときの自分と人といるときの自分の間に

つながりを作っていくのが当面の課題。

ブログでその辺を追求中。

【mixi】 http://mixi.jp/show_friend.pl?id=2544374

【blog】 http://processkamakiri.blog109.fc2.com/

posted by Daya at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 瞑想

2009年10月14日

12月、札幌。その弐

たまちゃんとの2日間の間の夜に瞑想会をしまーす。

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●夜の瞑想会withDAYA

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OSHOの瞑想を体験してみませんか?

瞑想といってもアクティブ瞑想といって身体を動かす瞑想です。

チャクラを意識する瞑想を考えています。

自分の中に意識をむけて、

おきていることにただ気づいている。

それだけで日常がどんどん変化していきますよ。

【こんな人にオススメ!】

・瞑想に興味がある

・身体を動かしたい

・ダンスが好き

・頭でぐるぐる考えてしまう

・身体とつながれてない感じがする

■時間:2009年12月12日(土)19時〜21時

■参加費1000円

■内容:チャクラダンス瞑想(予定)

※チャクラに意識を向けながら踊っていく瞑想です。

■おすすめ持ち物

 動きやすい服装

 ヨガマット、ブランケット等 (横になるときに下に敷きます)

■場所:札幌芸術の森アートホール 中練習室

 http://www.artpark.or.jp/access/index.html

 *札幌駅から地下鉄とバスで1時間弱です。

★お申し込み方法:珠帆美汐まで

メール asahioka★hotmail.com (★を@に変えて送信ください)

メールの件名を「夜の瞑想 申し込み」

とし、下記の項目をお知らせください。

================================================

◎ 夜の瞑想会withDAYA に申し込みます。

 お名前:

 メールアドレス:

 携帯電話番号:

 何を見て知りましたか:

 お申し込みの動機:

================================================

■詳しくはこちら↓

http://tamaho.seesaa.net/article/130284872.html

■OSHOアクティブ瞑想とは?

静止して沈黙の内に座るのではなく、身体を動かすことで自分の内側を探索

できるようにデザインされた瞑想です。

世界的に有名な神秘家、バグワン・シュリ・ラジニーシ和尚によって開発

されました。

※参考サイト

http://www.osho.com/Main.cfm?Area=Meditation&Language=Japanese

■Daya (武田美亜) 葛藤ファシリテーター・セラピスト・OHカードナビゲーター。

1973年生まれ。8歳〜20歳までをスイスで過ごす。

欧米・ポートランドのプロセスワーク研究所で葛藤ファシリテーション及び

組織変革の修士課程を卒業。日本プロセスワークセンター認定・初級プロセス

ワークプラクティショナー。

イスラエルでの相互理解活動にも継続的に参加。

プロセス指向心理学を日常で活かせるよう幅広い活動に取り組んでいる。

シングルマザー・三鷹市在住。

珠帆印特選セラピスト。

葛藤の中にとどまってその奥に在る可能性を探っていくのが特徴。

最近、やっと長年の根深い自己否定とスイスでのトラウマを回復し、

よりパワーアップ。

ついでに心理学の枠ではとどまっていないことにも気づき、メニューを

再構築中(笑)。

参考webサイト:

http://www.shantidaya.com

http://www.secondbb.net

http://www.mi-project.net

http://www.oh-card.jp

posted by Daya at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 身体と心

12月、札幌。その壱

神戸でのOHカードベーシックが終了。

今年最後の関西訪問でした。

今週末は早稲田でのOHカードベーシックです。

あと1枠空いてますよ!

さて。札幌に12月まいります。

いくつか企画が準備進行中ですが

スピリチュアル・コーチのたまちゃんこと珠帆美汐さんとの企画

の詳細が決定しました!

なのでこちらでも発表しまーす。↓

じゃがじゃんっ!

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え?私にもそんなチカラが?

自分の中の大いなる存在とつながってみませんか?

自分の中のパワーに光をあてよう。(これがタイトル)

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ワタシ達は、現実や目の前にあることを見たいようにみて、

体験したように体験してる、ということを聞いたことがありませんか?

いわゆるポジティブシンキングのようなアプローチですが

あれって無理してるときありません?

疲れません?

いつもいつも、ポジティブにみようとしたってしんどいもんはしんどいし

傷ついてるときにそんなポジティブだなんて…!!

それは当然です。

自分が感じている感情、自分が同一化している自分の一部を無視してポジティブにみるなんて

限界があります。

だってしんどいんだもの。その瞬間には。

じゃあどうしたらいいか?

しんどい自分、苦しい自分、大変な状況に陥っている自分を受け入れると同時に

もう一人、別の次元からその出来事を見れてしまっているような、

一回り、いやふた周りくらい大きい自分ともつながっていれると

視点が広がってきます。

苦しみと同時に別な、少し距離をおいた視点が持てるようになります。

そうするとどうなるか。

しんどいと感じている、と気づいていられるのです。

この「気づいている」というのがものすごいミソで

感じていることに気づいていないとどうなるか

「飲み込まれる」んです!

飲み込まれると、盲目的に、その感情の中におぼれます。

おぼれてるわけなので、コントロールがきかなくなる。

振り回される。

意図してないことまでしてしまったり、

おきてないことまで感じてしまったり、

絶望的になったりしていくわけです。

このおぼれてしまうことから抜け出すコツが「気づいていること」。

感情に飲み込まれている自分よりも飲み込まれてない自分のほうが

その場面では起きていることに気づく余裕があります。

そんな自分いるの?

私にはムリ!

と思ったアナタ。

誰にでも、それはあるんです。

それこそ、気づいていないだけでw

ワクワク・ドキドキなエクササイズやワークを通して

そんな自分と出会ってみませんか?

そんな自分を家に連れて帰りませんか?

自然に囲まれて気持ちのいい「場」と、

思う存分動ける広いスペースでお待ちしています!

【日時】 2009年12月12日(土) 10:00〜18:00

     13日(日) 10:00〜19:00

 *今回は宿泊型ではなく、通いの二日間連続セミナーです。

【場所】 札幌芸術の森アートホール 中練習室

 http://www.artpark.or.jp/index.html

 *札幌駅から地下鉄とバスで1時間弱です。

 *会場までのアクセスはこの画面をスクロールして一番下をご覧ください。

【参加費】 35,000円

 *早割り 10月中にお申し込み・ご入金の方:30000円

【おすすめ持ち物など】

 動きやすい服装

 ヨガマット、ブランケットやクッション等 (椅子はあります)

【こんな人にオススメ】

・自分は人に振り回されてばかりいると感じている

・感情的になりすぎてコントロールがきかない

・人よりも感受性が強いんじゃないかと思っている

・かっとなってしまう

・自信がない

・心配性だ

・唐突かもしれませんがw、リーダーシップについて興味がある人にもオススメ

・気づきが好き

・身体を動かすのが好き

・アクティブ瞑想を体験してみたい

・DAYAとかたまちゃんとかに会いたい

・びびびときた

★お申し込み方法:珠帆美汐まで

メール asahioka★hotmail.com (★を@に変えて送信ください)

詳細はhttp://tamaho.seesaa.net/article/129749683.html

にもあります。

メールの件名を「DAYAセミナー 申し込み」

とし、下記の項目をお知らせください。

================================================

◎ 自分の中のパワーとつながるセミナー に申し込みます。

 お名前:

 メールアドレス:

 携帯電話番号:

 何を見て知りましたか:

 お申し込みの動機:

================================================

詳細はhttp://tamaho.seesaa.net/article/129749683.html

にもあります。

*12日(土)の19時〜21時は「夜の瞑想会withDAYA」です。

 本セミナー受講生の方は無料で参加できますので、よろしければ

 お申し込みください。

 http://tamaho.seesaa.net/article/129749683.html 

posted by Daya at 22:50| Comment(0) | TrackBack(1) | 身体のケア

2009年10月01日

勇気づけの前にまず自己否定をなんとかせな!

最近興味をもっている「アドラー心理学」。

この心理学の特徴自体はとても興味深いし、納得がいく。

そのつながりで「勇気づけ」という提案が育児の領域でされている。

いろんなアドラー心理学にもとづく、育児本がでている。

雑誌とかでも、叱り方とかの参考に勇気づけが記載されてる。

読んでるとなるほどなぁって思うんですよ。

でもじゃぁ実際にその場面でできるかっていうと…

疑問。

あんまり成功できてない。

成功しているときは大体自分の気分がいいとき。

当然だけどw

自己嫌悪たっぷり、とか

なにかうまくいってなかったり

焦っていたりしているときなんて

勇気づけできない自分をますます責めたりして

意味ないorz

やっぱり、

子どもにどうするか、の前に

やっぱりその前に

お母さんたちのストレスや自己嫌悪や自己否定的な気持ちのケアをしないと

どんなにいい手法でも

活きてこない気がする。

手法は所詮手法だし、

理論はどうせ理論。

セラピーだってやっぱり同じキネシでも、プロセスワークでも、整体でもなんでも

その「人」によって全然違う。

その人がそれをどう使えているかなんだ。

そんなことを、今日図書館で雑誌を見ながら思っていたのでした。

とりあえず、自分がダメダメだと感じているときに育児書を読むのはタブーです。

できてないところばかり気になって、ますます落ち込む(笑)。

さて。

自己否定についてインタビューを受けました。

関西エリア限定みたいですが、ぜひぜひごらんになってみてください。↓

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● 関西エリアで22万部を発行している

 生活協同組合コープこうべ発行の月刊誌

 『ステーション11月号』(10月10日発売)

雑誌紹介はコチラ↓

http://www.coop-net-station.net/index.html

● 「一緒に考えましょ!子育て、親育て」のコーナーで

 「お母さんの自己否定感」をテーマにDAYAがインタビュー

されています。

● 関西地区のコープこうべ各店舗にて発売